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    20/01/2007

    忙しい・・・

    もう、私生活と仕事が忙しくて、
    てんやわんや だったのですが、
    今は「てんやわんや」通り越して「ダイマル&ラケット」状態です。
    あ~眠る時間ほすい・・・
     
     
     
     
     
    このギャグがわかる人は・・・・同年代以上かな・・・

    意見、御感想、苦情、罵声等はこちらでも

     

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    御写真の投稿も御受けします。

     

    148

    1/01/2007

    謹賀新年

     

     

    初日の出イメージ

    (夕日じゃないのか?去年見た等と 疑ってはいけません。あくまでもイメージです)

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    147

    8/11/2006

    御先祖様

    ぱろ家の御先祖様は戦国時代に今の岡山県久米郡に城(砦?)を持っていまして、豊臣秀吉に攻め滅ぼされたらしいです。
    なんでも、一夜にして城は焼け落ち、城の秘密の逃げ道から乳母が若君を抱いて逃げ延びたとか・・・
    その末裔らしいのです。
     
    豊臣秀吉に御先祖様が勝ってたらなあ・・・・
     
    そのせいか、ぱろ家ではトヨトミ製品(ストーブ等)は御法度です。
    意見、御感想、苦情、罵声等はこちらでも
    ↓ 
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    143

    6/07/2006

    忙しい・・・

    今仕事が忙しくて・・・更新できなくてすみません。
    もう少しです。
    今しばらくお待ち下さい。
    16/03/2006

    ちかれました

     土日は愛知県内某所で二日間共肉体労働10時間。
     
     月曜、火曜は埼玉出張。(これは往復新幹線なので多少楽)
     
     水曜は富山に車で片道4時間日帰り出張。
     
     本日、木曜は今から三重県伊賀市と亀山市まで行きます。土日の疲れがまだ残ってます。
     
     ちなないように頑張ろうっと。
    121
    26/01/2006

     寒い毎日が続きます。みなさん風邪など引かないようにお過ごし下さい。
     
     特に雪国の方、雪下ろしもあって、大変だと思います。ご苦労様です。
     
     
     もう随分前になりますが、職場で急に同僚A氏から、
     
    「雪が溶けると何になる?」と問われた事があります。
     

    雪イメージ

    (スイス政府観光局HPより)

     

     

     彼が期待していた解答は

     「雪が溶けると水になる。」

    と言うものでした。

    水イメージ

    (某フリー素材HPより)

     

      A氏によると、普通の人は ほぼ全員が

    そのように答えるそうです。

     

     

     

     ところが、一部には、

    「雪が溶けると春になる。」

    と答える人も。

    春イメージ

    (某フリー素材HPより)

     

      そういう回答の人は想像力豊かな人だそうです。
     
     
     
     
     
     
     
     ところで、その時のぱろの回答は・・・・・
     
     
     
     「雪が溶けると・・・・雪崩になる。」
     

    雪崩イメージ(寄せ集め)

    「雪崩になる。」と回答する人は初めて、

    かつ想定外だったらしい。

    ただの変わり者?

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    2/01/2006

    謹賀新年

     

    初日の出イメージ

    (夕日じゃないのか?等と 疑ってはいけません。あくまでもイメージです)

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    21/08/2005

    真夏の恐怖・・真夜中に読まない方がいいかもです。

    ① 恐怖の黒い影
     
     残暑厳しいですね。
     
     暑いと、思い出す事があります。それは小学校の頃、友人と近くの森へクワガタ採りに行った時の事。
     
     二人で森に入ったんです。森と言っても、ちょっとした山です。


     
     昼なのに奥の方は暗く、影になったところ等は良く見えませんでした。
     
     クワガタは木の皮の隙間なんかに居るので、針金でほじくりだすわけです。
     
     ぱろは早速見つけて、針金でほじくり始めました。
     
     もう少しで出て来そうになった時、それは自分で飛び出してきたのです。
     
     バタバタバタバタ
     
     いきなり飛んで、近くにいた友達に向かって飛ぶそれは、
     
     クワガタなんかじゃなくてゴキ○リでした!
     
     制止しようにも間に合わず、クワガタと思い込んでいる友人はそれを手でつかんでしまいました。
     
     感触で違和感を感じ取った彼は手を振り払い、
     
     「うわああああああああ」
     
     パニックに陥り、バランスを崩し、斜面を転げ落ちてしまいました。
     
     
    ②恐怖の靴下
     
     高校の頃、私が当時一人暮らししてたアパートに友人が訪ねて来ました。泊まっていくつもりだったのです
     
    が、友人は急用が出来、帰る事に。そこで靴下を履こうとしてて、急に踊りだしたのです。
     
     「ど、どした??」
     
     「ゴキ○リが居る!!」
     
     しかし、見回したところ、見当たりません。
     
     「居ないじゃないか。もうどこかに行ったんだよ。」
     
     「そうだね。安心・・」
     
     改めて靴下を履いた友人は、急に暴れだしました。
     
     「わあああ、靴下の中に!」
     
     パニック状態になってしまった友人は落ち着いて靴下を脱げばよいのに、足をバタバタさせて転げ周り、そのうちに・・・
     
     ばん! 
     
     運悪く壁に足をぶつけてしまいました。
     
     「ぎゃあああああ。」
     
     彼は素足で靴下の中に居るゴッキーを潰してしまったのでした。
     
     「ぷぎゃああああーこんな靴下もう履きたくない・・・」

     
     彼は今でも靴下を履く時は中を点検するそうです。
     
     
    ③恐怖の紙パック
     

     その頃、ゴキブリを見つけると紙パック式の掃除機で吸い取ってました。
     
     吸い取った後は早めに処置しないといけません。ホースの中を歩いて出て来るからです。
     
     ですので、いつもそういう時は、速攻で焼却炉に放り込んでいました。
     
     ところがあるとき、焼却炉の前で掃除機から紙パックを取り出していた時、大家さんのおばあさんがきたんです。手にはスイカが!
     
     「ぱろちゃーん、スイカ持ってきたよ」

     「おばあちゃん、ありがとー♪」
     
     
     
     

     
     ここでスイカに気をとられ、ぱろの動きが止まってしまい、マズイ事に。

                     


     「うぎゃあああああ  ひええええええ」
     
     動きが止まったぱろの腕(半袖)に、紙パックから脱出してきたゴッキーが這い登って来たんです。思いだしてもぞぞっとします。
     
     でもこのときは手を振ったらどこか飛んでいってしまい、大事には至りませんでした。
     
     最近のサイクロン掃除機の場合だと、どうなるんでしょうね?あれって半透明な筒の中に、吸い取ったごみがクルクル回ってますよね。ゴッキーをあれで吸い込んだら、やはりクルクル回るのでしょうか?
    ((((;゚Д゚)))ガクガクガクブルブルブル
     

     
    怖かったでしょ?
    30/07/2005

    臨時ニュースです

    愛工大名電が高校野球愛知大会決勝で豊田大谷を9-0で下しました。
    2年ぶり7回目の夏の甲子園出場。おめでとー!! く('(ェ)')ノガンバレェェェ!!
    今日の本文はこちら↓
    27/07/2005

    間違い電話

     携帯電話の普及に伴い、いきなり話を始める人が多い。携帯電話の場合だと、出る前に相手が表示されるので、出るほうもわかっていて電話に出て居ると思われがちですね。
     
     今日。間違い電話が掛かってきました。知らない番号(固定電話)でした。
     
     ♪♫♬♪~♪♬♫♪(着信音)
     
     「はい。ぱろです」
     「もしもし、私。」 (私って誰よ)
     「あの~ぱろですけど」
     「きゃはははは。おもしろい~」
     「は?」
     「あのさ~昨日おじいちゃんがさあ」
     「あの!こちらぱろです!」
     「も~それわかったから~。はいはいぱろさんね。きゃはは。でさ~、おじいちゃんがタカシと飲みたいんだってさ~」(タカシって誰よ)
     
     「だからさ!間違いだって!ぱろだがや!」
     
     
     
    「・・・・・」
     
     
     
     
    (やっとわかったか。)
     
     
     
     
     
    「タカシおもしろ~い。別人みたいー。さいこー!きゃはははは・・・
     
     ぶち。つーつーつー・・・・
     
     声が似てたのかなあ。
     
     
     
     そういえば昔、固定電話でも似たような間違い電話が有ったなあ。あれはこちらがかけたんだっけな。
     
     
    るるるるる・がちゃ
     
    「もしもし、○川さんのお宅でしょうか?」
    「あ~私、私、静香。電話待ってたんだよ。あのさ~今度の旅こ・・・」
    「○川○男さん居られますか?」
    「・・・・・いえ・・・・」
    「すみません、間違えました」
    「は・・い・・・」
     
    このときも声が似てたのかなあ・・・
     
     よく確認してから話をはじめましょうね。この様な笑い話ですまない場合も想定できますので。
     
     まあ、これ見てる人は大丈夫と思いますけど。
    16/07/2005

    撃退

    昨夜の事。
    PCに向かって他の人のブログを見ていたら、息子(中3)がきた。
     
    「玄関にしみがあるよー。ゴキブリの形だよー。」
    「何っ!しみと言う事は、つぶしたの?」
    「つぶしてないよー」
    「それって、しみとは言わないんじゃ・・」
    「そだね」
    「・・・・・わかった」
     
    玄関へ行って見た。
     
    ぱろ家の玄関は吹き抜けになっている。その、手が届かない高さの壁にテキはいた。
     
    われわれのウラをかいて玄関から侵入したらしい。
     
    通常は台所とかそっち方面が多い。
    そのためそちらは各種ゴキブリ駆除製品がバリケードをなしている。
     
    そこで今回の敵は、最も警戒の手薄な玄関を突破してきたのだ。
     
    兵法の基本をわきまえたヤツだ。油断ならん。
     
    いきなりエアガンを発射しようとしたが、弾倉が落ちた。
    (後ろから「なんで殺虫剤を使わないの~?玉拾っておいてよー」と妻の声がする)
     
    元々庭に来る猫等を威嚇するために用意したのだが、ほとんど使っていない。
     
    兵器は常に整備せねばならないという基本中の基本を怠った。反省。
     
    隣にいる息子はというと、同じくおもちゃの鉄砲を持ってきている。
    気を取り直して二人で集中攻撃した。
     
    かちゃかちゃかちゃ、かちゃかちゃかちゃ(発射音)
     
    するとテキは至近弾に驚き、カミカゼアタック。
     
    ばたばたばたばたばたばた
    (立体的表現)
     
    「わあああああ!」「ひぇぇぇぇぇ!」
     
    こちらに向かって飛んでくるゴキブリは恐ろしい。
     
    我々が攻撃をかわすと、今度は開いていた窓から庭に逃げた。
    当然追いかける。息子にアースジェットを手渡され、今度はこれで攻撃。
     
    しゅーーーー しゅーーーーー・・・・
     
    ばた ばた ばた ばた ばた ばた ・・・・
     
    今度は庭の向こう側にある、みかんの木付近に行った。
    追いかけようとしたが、息子が制止する。
     
    息子の指差す方向、庭の中央には茶色の物体が。
     
    猫の○ンだ。
     
    恐ろしい。テキは猫とウラで繋がっていたらしい。
     
    庭におびき出して猫○ンを踏ませようと言う巧妙な作戦だったようだ。
     
    そのためにわざわざ猫に頼んでこんな事までしてたのか。
     
    だが我々にはその作戦は通用しなかった。
     
    めでたし、めでたし。
     
    ※食事中の方等おられるといけませんので、写真は無いです。てか、撮りたくもないので撮って無い・・
    6/07/2005

    危ないところだった

     伊賀のドライブインに寄り道した時の事。

     車を降りて売店付近を歩いていると不意に忍者に囲まれた。くのいち2名を含む3名である。緊張が走った。
     
     ここは伊賀の里、忍者の里だ・・・武器は今持っていない。不覚にも油断していた。

     硬直している私に、忍者の一人がいきなり私に2個手裏剣を渡す。
     
     (え?!信じられない!嘘だろ・・・・・・) 
     
     忍者が他人に手裏剣を渡す等聞いた事がない。それはたとえば、侍が刀を見ず知らずの他人に渡すとか、ゼロ戦パイロットがゼロ戦を敵に貸し出すようなものである。度胸の据わったやつだ。

    「あの~観光協会です~」

    「は?」(観光協会は協会であって人ではないだろ)

    「向こうにある的に手裏剣を当ててください~ 的に応じて景品がでます~」

    「ほう♪」

     見ると、板に的が三つ描いてある。それぞれの的は大きさが違う。どうも一番小さい的に当てると饅頭がもらえるようだ。その次はせんべいらしい。こんなの簡単だ。同時に二個投げて両方命中させることも出来る。実は私は手裏剣の達人なのだ。または二度とも一等の的に当てる事も可能。目をつぶっててもできるな。

     (ようし、秘伝の同時投げを見せてビビらせてやるか・・・)

     (いや、まて!!)・・・その時、私は総てを理解した。

     これは忍者狩りだ。よそ者が来たとき、忍者かどうかを見極めているのだ。


     ここで饅頭に目が眩んで手裏剣を的に当てたが最後、手裏剣使いである事がバレてしまい、命は無いだろう。秘伝を披露するなど、もっての他だ、自殺行為だ。
     
     近くの店で干物を売っているオヤジが怪しい。時折チラリとこちらを見ている。あいつが頭だな・・
     
     さっき手裏剣を手渡してくれた くのいち は、指の爪が全部紫色になってた。厳しい修練で指を挟んでああなったのだろう。かなりの達人と見た。
     
     おそらく付近には他にも潜んでいる事であろう。

     向こうは3人いて、手渡した手裏剣が2つってのも、考えてみれば納得できる。こやつらは観光協会を名乗っているが、おそらく伊賀流の忍者であろう。
     
     干物売りに化けているオヤジは、髪はパンチパーマである。あれはおそらくパーマをかけたのではなく、火遁の術の使いすぎであのようになったのだ。となると、これもかなりの達人に違いない。

     

     ここで戦っても無駄だと判断した。一般市民を装う事が唯一私に残された生存への道だ。饅頭は惜しいが仕方ない。



     だが、もう私は構えに入っていた。もう、構えだけで、手裏剣使いである事がばれたかもだ。
     
     冷や汗が流れる。心が静寂に包まれる。そして自分の心臓の鼓動が聞こえてくる。
     
     そこでわざと落とし、おどけて見せて、それから一枚ずつ、素人風に投げた。もちろん外した。そして「くっそー!あたらないー!残念!」と、悔しそうにして見せた。

     うまく騙せたらしい。

     「残念でしたー これ、残念賞で~す」

     観光案内地図をくれた。芸の細かいやつらだ。

     

     こうして死地を乗り越えたのだった。



     なんとか九死に一生を得たようだ。危ないところだった。

     

    ☆ぱろの別ブログ「発狂時代」より転載。

    向こう閑古鳥状態なので。(´・ω・`)ショボーン

    (閑古鳥と言うより放置だろ!)

    1/07/2005

    戦果報告

     攻撃開始:7月1日未明
     攻撃方法:アースジェットにて風下より連続噴射
     戦果   :成虫3、幼虫多数
            成虫1匹は逃走、でなくて逃飛行、追跡するも見失う。
      
     処置   :成虫/気色悪いので土に埋めた
           :巣  /成虫になると恐ろしいので土に埋めた
     
     備考   :逃走しようとする一匹を追跡中、路上に出た所、
            新聞配達員のバイクと出会いがしらに轢かれそう
            になり、ひるんだ隙に逃げられた。
     
            ☆まさか新聞配達員が蜂とウラでつながっていたとは
            思わなんだ。
     
            テキながら見事なチームワークだった。
     
     以上。 
     
     寝ます・・・
    30/06/2005

    過去の戦訓と今回の作戦

     蜂の巣を破壊せねばならないのだが、

     

     実は蜂の巣を取るというのは前々からよくやっていて、古くは小学生の頃、母に頼まれてアシナガバチの巣を撤去した事がある。
     
     その時母に、昼間は蜂が出かけているので、その隙に取れば?と言われてその通りにした。まず殺虫剤を撒いて巣に残っていた数匹を殲滅してから棒で叩いておとしたんだった。
     
     だが その時、出かけていた蜂が一斉に戻ってきて襲い掛かってきて、逃げ回った苦い思い出がある。そのときは殺虫剤で応戦したのだが、
     
     通行人から変な目で見られた。遠くから見たら蜂は見えないので、一人で殺虫剤を持って踊っているように見えたのだろう。
     
     しかも通行人とは、クラスの女子だった。「ぱろ君、なんで昨日、殺虫剤持って踊ってたの?」「え?・・ううう」
     
     
     中学生の頃、爆竹が家にあったので、そいつを使ったこともある。物干し台の鉄パイプの中に巣を作っていたんだった。
     
     火のついた爆竹をパイプに投げ込んだところ、まもなく爆発、蜂の巣はそのまま3mほど吹っ飛んだ。
     
     「おお。やったやった。」
     
     ところが蜂の巣が移動しただけの事で、蜂は全員無事だった。まさに蜂の巣をつついたような騒ぎとなり、これまた襲われそうになり逃げ回ったのだった。
     
     
     最近では、数年前に家の側壁に巣が出来てて、見つけたときすぐ除去すればいいのに、その夏親類が集まるので、ソレまでになんとかすりゃあいいやと、先延ばししていたのがいけなかった。
     
     除去しに行こうと近ずくと、巣付近で10匹くらいの蜂が乱舞して、不気味な羽音を響かせていて、とてもじゃないが近寄れない。
     
     巣の位置は窓の付近だったので夜、窓から手だけ出して、殺虫剤をシュー、シュー、と2秒位ずつ撒いた。逆襲されると困るのですぐに窓を閉めた。
     当然の事ながら、戦果が気になる。
     
     そこで、少しして外からそーーっと近づいて見ようとしたら、いきなり「ぶぶぶぶぶぶ」と、物凄い羽音が響いたので、びびってそのまま家に入り、寝た。
     
     翌朝確認に行ってみると、そこには50匹以上(数えた)の蜂が、殺虫剤でやられて、うろうろしていた。飛べないらしい。でもまだ元気に這い回っていた。それらを殺虫剤で一匹ずつとどめを刺しながら塵取りに集めた。
     
     
     
     さて今回は写真偵察の結果、成虫は4匹しかいない。これが後になればなるほど成虫が増えて危険になるが、今のうちなら大丈夫だ。そして深夜に攻撃。うむ。武器はアースジェット。万一の事を考えて二個用意した。兵器は数をそろえてから使うのが鉄則である。そして風下から攻めるというのも兵法の基本。で、明日未明に作戦を決行することに決定。
     
     
     しかし、アースジェットとは、なんであんなに安いのだろう?噴射ノズルに一工夫してあって、高そうなのだが?で、フマキラーは少し高くて、一番高いのはキンチョールですね。蚊取り線香も金鳥蚊取りが最高値だ。アース蚊取りなど、名前からして効きそうにないけど、やはり安い。価格と効き目は比例するのか?
    29/06/2005

    命令

     久しぶりに特殊任務の命令が下った。
     
     内緒だが私は時として極秘の任務で行動する事がある。
     
     機械を売っている時とは別の顔を持っているということ。
     
     出された任務とは、家屋を破壊もしくは居住不可能にし、
     
     住む者を排除せよという過酷な任務だ。
     
     そのような非人道的な行為が許されるのか?
     
     
     とりあえず攻撃目標の確認に向かった。
     
     
     
     親子仲睦まじく生活している。
     
     
     
     この平和な家庭と住居を破壊せねばならないのか!!
     
     
     
     任務放棄をすると
     
     
     
     
     どうなるのかわからない・・・・・
     
     
     
     そのような権利もない。
     
     
     
     悩む・・・ 
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    28/06/2005

    記念

     ぱろ部屋が始まって、ちょうど一ヶ月。
    皆様のアクセスが2000をこえますた。
    皆様アクセスいただき、ありがとうございます。
    今後も頑張りますので、宜しくお願い致します!
    27/06/2005

    行動範囲

     ネタが無いので自分の話でもしますか。

     営業の仕事をしてます。機械を売る、または機械の修理、改造の仕事をしています。

     問題は御客様の所在地でして・・・

     御客様が近所に居てくれればいいのですが、そうもいかず、愛知県に住んでいますが、県内は数社で、あとは三重、奈良、大阪、静岡、神奈川、埼玉、茨城、群馬、千葉、福島、上海、シンガポールと、非常に広い範囲に分散してます。

     協力して下さる会社もまた、愛知、岐阜、兵庫、大阪、埼玉、マレーシアに分散してます。

     そのため車の走行距離が伸びます。現在使用中の車は昨年末から今までの間に2万2千キロ走りました。その前に使用していた車も二年で9万5千キロ走行。二年落ちなんで見かけはきれいでしたが、足回りはガタガタでした。一日平均走行距離は120キロ前後でしょうか。

     豊田市に住んでいるのに何故か、市内にある某大手自動車メーカーの仕事はしていません。土日だけ少しやってる程度です。同業者からは、なんで自動車の仕事しないの?等と言われたりします。

     今日はネタ切れでつまらない内容です。

    25/06/2005

    やられたっ

     3年前の夏の話です。

     その日私は朝から愛知県の稲沢市に居た。そこで好きなグアバジュースを買おうと財布を見たら、なんと千円札が一枚あるだけ。

     前日に集金したお金と合わせて7万数千円入っていたはず。帰宅して妻にその話をすると、妻の財布も9千円程あったのが、千円札一枚になってたそうです。という事は合計約8万円消えた事になる!!!

     妻の話によると朝、庭に通じるサッシに鍵が掛かっていなかったらしい。私も夜寝る時、鍵の確認をしていませんでした。

     これはもう、泥棒に入られた以外の何者でもない。ううう・・・

     良く考えたら、その夜私は3時頃寝た。てことは、時間的には朝4時前後の犯行か?そらそうだ。その後だと新聞配達が動き出す。自分がその立場に立ってもそうなるだろう。2時3時だとまだ、夜更かしして起きてる可能性は多分にある。

     犯行推定時刻は4時前後だな。 まあ、それがわかったところで、奪われたお金は返ってこないわけだが・・・

    対策

     翌日すぐにホームセンターへ防犯用品を買いに行った。

     窓ガラスの振動を検知するとブザーが鳴る機器、家のなかに人等が入るとブザーが鳴る機器等を買いました。

     人等を検知して光るセンサーライトが防犯上有効らしい。そこで、

     車庫には、センサーライトを設置。これは車庫入れの際にも便利。ただしこれは電源が必要なので、電源コードを切断されたらアウト。ていうか、車庫内のコンセント利用なので、コンセント抜かれたらだみだ。

     庭には二羽鶏が居る、ではなくて、庭園灯タイプのセンサー付ソーラーランプ一個、これは庭に突き刺すだけの簡単工事。

     破壊されたら意味がないので二階のベランダから庭に向けてセンサーソーラーを一個。

     これでばっちし。

     センサー無しのソーラーライトも売られているけど、あれは昼間に充電して、暗くなると無条件に点灯する。せいぜい点灯時間は3時間前後らしい。という事は、夏の場合でも夜8時頃に点灯して、11時に消えてしまう。そんな時刻に泥棒はいない。意味がない。

     その点、センサータイプなら、必要ない間は消灯してるので朝まで持つので安心。

     結局なんやらかんやら買い物して、被害金額に迫る出費になったがや。

     尚、写真は防犯上、一部修正してあります。どこかな~?

    24/06/2005

    ローソク使ってます。

     仕事で三重方面に良く行くのですが、その行き帰りに亀山市を通ります。亀山ローソクのカメヤマ株式会社がある、ローソクの町です。シャープの液晶工場が出来たので、今後は液晶の街になるのかな?

     昨年仕事の帰りに東名阪自動車道の亀山ハイウエイオアシスに寄って休憩した際に、そこでローソクを買おうと思いました。台風が迫って来ていたので停電対策です。

     で、売店に行ってみたら、ローソク専門店が中にあって、大小さまざま、水に浮かぶのやら、わけのわからないのやら、各種ローソクが並んでいました。

     非常用ですので、白いふつーのローソクでよかったのですが、いろいろ見ているうちに、いい匂いのするローソクを買い求めました。

     結局台風は来ましたが、停電になることはなく、その後自宅でPCに向かう時はローソクを灯すようになりました。ほのかにいい匂いがして、いい感じ。

     

     昔ラジオCMで、

    「今夜は俺の家にきな。キャンドルライトで食事をしようぜ。」

    「素敵・・・・」

     

    「俺んち電気停められてるんだ・・・。」

    とかいうのがあったなあ。

     

     写真は昨日買ってきたロウソクです。左が青りんごの匂い、右はキャラメルと書いてあるのでそういう匂いなんでしょうねえ。

     

     この写真は携帯電話で撮りました。マクロレンズ装着して撮影。マクロレンズといっても実は虫眼鏡。写真参照。虫眼鏡非装着で撮影したのが×付の写真です。近接撮影には虫眼鏡を使えば携帯カメラでも多少シャープに写ります。画像が歪むのが難点ですが。

     

    18/06/2005

     近所に田畑の中を突っ切る道路があって、信号が無いので近道として、よく利用します。

     先日の亀もその道路で見たのだが、その田畑の中に、蓮の花が咲き乱れる池があって、そろそろ今年も咲き始めてます。そこの池には亀、おたまじゃくし、アメンボ、トンボ等集まってます。

     このあたりは田舎といえども、蓮の群生は珍しく、見物客が多いです。みると蕾の蓮も多く、これから楽しみ。

     ただ残念なことは、最盛期直前になると、咲いた蓮を持って帰る心無い人が多く発生する事。どうどうとぶら下げて歩いてたりします。

     一体何にするんでしょうねえ。犯罪だと思うけど・・